ダイエット

【行い方】 仰向けでお腹に手を当てて 深呼吸をしてみましょう

骨盤を回すときはお腹に力を入れ 肛門を意識して締めましょう

【行い方】
仰向けでお腹に手を当てて、深呼吸をしてみましょう。
最初は胸が動いてしまうかもしれませんが、お腹を膨らませるように意識していきます。
力を抜いてリラックスした状態で行っていきましょう。

お腹に溜まってしまった脂肪は2種類あります。1つは皮膚の下にあってつまむことができる「皮下脂肪」、もう一つは体の深部の内臓の周りにある「内臓脂肪」です。それぞれの脂肪について理解を深めるとともに解消方法を参考にダイエットしていきましょう。

老廃物に働きかけリンパを流すマッサージだからこそ、丁寧にゆっくりと隅々まで行うことが大切です。毎日お腹の端から端まで老廃物を流していくことで次第にお腹痩せ効果が出てきて、ぽっこりお腹になっていくでしょう。

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基礎代謝は15歳(女性)をピークに下がり始めるため、気付いたらお腹周りに脂肪がついていた……という事態になりかねません。

内臓脂肪とは腹筋の内側の壁である腹腔内についている脂肪を指します。皮下脂肪と比べて、お腹周りにつきやすいことから内臓脂肪が多いと「リンゴ型肥満」とも呼ばれ、女性よりも男性に多く見られることが特徴です。

その姿勢のまま骨盤を左に8回、右に8回まわし、再び手の位置を戻して同じように左右8回ずつ動かして完了です。骨盤を回すときはお腹に力を入れ、肛門を意識して締めましょう。

女性のお腹周りにつくことの多い皮下脂肪は、内臓脂肪に比べると非常に落ちにくいことが特徴です。

このため皮下脂肪が比較的多いお腹周りをいくら動かしても、1カ所だけ燃焼させることは難しいのです。

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女性が健康的で引き締まったお腹周りを目指すには、筋トレは欠かせません。